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憧れの国際結婚 その (1)

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    今週はナイト・ライフはない(きっぱり)
    よって、書くことはない。

     終わり



    冗談です f(^^;)

    久し振りだから「生意気カテゴリー」を増やそうかと・・・


    私が大好きなサイトは
    インターネットの読売新聞内にある「発言小町」なのだが
    (オーストリアと全く関係ない記事ですみません)

    その中に一度「夢見る少女30歳代」のトピ主がいて、この方

      「かっこいい国際結婚」に憧れていて
        ヨーロッパの庭付き豪邸に住み
          旦那はヨーロッパ人でインテリで高収入で
             自分はバイリンガルで、可愛いハーフの子供がいて

    ・・・という夢をお持ちで、それはそれで、非常によろしい。

    が、英語ができないので、英語学校に週1回通っていると言う。

    ここから、偏見・独断の生意気を書くので
    そういうのがイヤな方は、お引き取り下さい。

     



    書き込みでは
    もっと英語をちゃんと勉強しろとか
    ともかく、まずヨーロッパに行けとか
    まぁ、かなりマトモで納得のいく意見が多かったのだけれど

    ヨーロッパの豪邸が目標なら
    英語が上達したって意味ないと思いますが(大英帝国を除く)

    国際結婚が「かっこいい」ワケではない、という
    良い子ちゃんぶった書き込みもかなりあったなぁ。

    でも、本音を言えば
    旦那がヨーロッパ人で、自分もバイリンガルっていうの
    カッコ良いじゃありませんか?! でしょ?




    英語が出来る=頭が良い

    という(間違った)図式を叩き込まれてきた我々には
    やっぱり、国際結婚って、何か、他の人とは違ったカッコよさがあると思う。

       はいはい、どうせワタクシは結婚もしていないし
       彼氏もいません。だからどうした?

    憧れの国際結婚、良いじゃないですか。
    ワタクシは大いに賛成。やっぱり、国際結婚、カッコイイ。

    本当にした人は「たいした事じゃない」とか
    「たまたま好きになった人が外国人だった」とか言うけれど
    実際は「外国人に好かれるステキな私」というのが
    絶対に心の中にあると思う。
    (ない人もいるんだろうな・・・ いるのか?!)

    20歳代だった頃
    やっぱり、白人の彼氏を連れて日本を歩いていると
    何となく(根拠はないけど)目立ったし
    自分でも、根拠なく「え、ワタシってカッコイイ?!」と思ったもん(マジに本音)

    さて、その「憧れの国際結婚」だが
    これから、もっとスゴイ偏見を書くぞ。

    続きは明日・・・ 


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      • 2019.10.18 Friday
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